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外国人が古筝の魅力を感じる

2017/4/19 14:48:20   來源:中国山東網 2017/4/19 14:48:20

  4月17日、中国山東網「Touch山東」外国人が中国伝統文化を体験する番組は済南高新区にある車庫音楽スタジオに迫って、外国人を連れて中国の古筝の魅力を感じた。今回の活動に参加したのはジャマイカ出身のDahliaさん、ウクライナ出身のAlinaさんとコロンビアのNormさん。中国山東網が伝えた。

  古筝は中国伝統文化に属し、代表的な伝統的な楽器である。車庫音楽の王先生によると、古筝は春秋戦国時代の秦に起源を持ち、2000年以上の歴史を持っている。伝統的な古筝は南流(潮州筝)と北流(河南筝、山東筝)に分ける。その紹介を受け、外国人たちは古筝の起源と歴史が大体分かるようになった。

  まず、王先生は中国風の「漁舟唱晩」を演奏した。また、王先生と孫先生は古筝とギターで「ホテル・カリフォルニア」を演奏した。先生の演奏を聞いて、皆はさらに興味を持つようになった。三人は爪の保護用の義甲を着け、体験が始まった。王先生は音楽の基礎知識を教わった後、学ぶ曲の「滄海一声笑」についても簡単に説明した。授業は正式に始まった。王先生はゆっくりと演奏しながら、演奏のコツを説明した。三人は皆音楽の天分があり、すぐ上手になってきた。「難しいと思います。自分で演奏した感じは先生とぜんぜん違います。もっと勉強、もっと練習するなら、きっと進歩します」とNormさんが言った。

  「先生、なんで私の演奏はそういうようになったのですか。正しいポーズは何でしょう」Alinaさんは古筝に興味を持っていて、たくさんの質問を出した。王先生の指導を受けて、Alinaさんは明らかな進歩があった。

  Dahliaさんによると、自分は研究に熱心で、先生にいろいろ質問した。もし時間があれば、続けて勉強したいと言った。

  中国山東網の体験活動は外国人の参加を大歓迎で、中国伝統文化に興味があれば、ご連絡してください。

  中国山東網

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主管者:山東省人民政府新聞弁公室