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第5回中国無形文化遺産博覧会は9月13日に開幕 山東

2018/9/3 15:43:55   來源:中国山東網 2018/9/3 15:43:55

  今日、山東省政府新聞弁公室の記者会見によると、9月13日-17日、第5回中国無形文化遺産博覧会は山東で開催される予定。メイン会場は済南舜耕国際会展センターに設けられ、都市部のコミュニテイ、農村、学校、公共文化場所、景勝地、デパートへシリーズの無形文化イベントを展開する。大衆網が伝えた。

  今回の博覧会は文化・観光部、山東省人民政府により主催され、山東省文化庁、済南市人民政府により共催されて、「アクティブ伝承、活力再現」とマートにし、「一つのメイン会場、いくつの支会場」のモデルを積極的に革新して、より多くの無形文化遺産イベントを都市部のコミュニテイ、学校、景勝地などへ入って、農村振興戦略の貫徹、中国伝統工芸振興計画の実施、新時代・現代化強省建設の新局面の展開には重要な意味がある。

  メイン会場は済南舜耕国際会展センターに設けられ、展示総面積は1.4万平方メートル、展示板と動画など形式を通じて、伝統工芸無形文化遺産プロジェクトの素晴らしい技法を展示、中国伝統工芸振興計画、無形文化遺産により貧困扶助・脱却など方面の成果を現れる。メイン会場には、これまでは省ごとに分けたエリアが設置されていたものの、今回の博覧会では伝統工芸の種類ごとに分けて設置される。内訳は、織・繍・印染、陶冶・焼造、編み物、製茶・醸造、印刷・刻絵、家具・文具、漢方加工、彫刻・塑造の8テーマだ。

  メイン会場は山東コーナが設置され、済南エリアの他、魯北エリア、魯西エリア、魯中エリア、魯南エリア、胶東エリアに分けて設置される。現場で制作技法と関連展示品の展示を通じて、諸都市の最も地域・文化特色のある伝統工芸プロジェクトを現れて、山東省の伝統工芸振興が取れた著しい成果を展示する。

  今回の無形文化遺産博覧会はまた、都市部のコミュニティ、農村、学校、公共文化施設、景勝地、デパートなどでシリーズの無形文化遺産イベントを行う。

  中国山東網

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主管者:山東省人民政府新聞弁公室