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外国人が月餅を作り、中秋節の味を体験

2019/9/12 15:01:37   來源:中国山東網 2019/9/12 15:01:37

  パキスタン、ウガンダ、ラオス、チリ、タイ出身の留学生は「感知山東」外国人体験活動と一緒に舜井コミュニティを訪れ、中秋節を迎えるため、月餅アイスを作り、中国伝統的な祝日雰囲気を感じた。

  中秋節は春節に次いで中国で二番目に伝統的な祝日です。中秋節の丸い月は団欒を象徴し、この祭りは「団欒節」とも呼ばれている。毎年、中秋節になると、人々は各地から家に帰り、家族と一緒に団欒の食卓を囲む。

  中秋節を控え、外国人は舜井コミュニティを訪れ、コミュニティスタッフの指導を受け、月餅アイス作りを学んだ。「85度のお湯を入れて、お湯ともち米の粉は1:1とする。皮とあんの比例は1:1とし、皮の真ん中にあんを入れて、親指と人差し指で握り、木型に入れる」皆はその方法で作り出来た。

  木型に入れるのが大丈夫だが、出すのが難しい。タイからの留学生は難問に直面している。スタッフによると「月餅の皮にもち米の粉をいっぱい撒いて、それから容易になる」。スタッフの方法でもう一度作ってみて、留学生たちは成功した。自分の手で作った月餅を持って嬉しそうに見えた。

  最後に、皆は記念写真を取った。ラオスからの留学生は「月餅を作るのが初めて、中秋節を祝うのも初めて、面白かったと思います。月餅作りを通じて中国の伝統的な祝日にもっと興味を持っている」。

  中国山東網

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主管者:山東省人民政府新聞弁公室